設備について
申込について
予約方法について
申込書について
受講料について
修了証について
講習について
資格について
設備について
| 駐車場はありますか? |
| 各教習センター、無料駐車場完備しております。 | ![]() |
| 自転車・バイクで行っても良いですか? |
| 駐輪場がありますので、お越し下さい。 | ![]() |
| 場所がよくわからないのですが。 |
| 各センターのページに近辺の地図と主要交通機関からの所要時間が掲載しており、地図を印刷することも出来ますので、ご確認下さい。 | ![]() |
| 昼食はどうしたらよいですか? |
| お弁当のご用意ができるセンター、近くの食堂をご紹介するセンターと違いがありますので各センターページの「よくあるご質問」にてご確認下さい。 | ![]() |
| 合宿で受講できますか?また宿泊施設はありますか? |
| 合宿講習はありません。宿泊施設は提携のビジネスホテルをご紹介しております。ホテルの予約方法、詳細については、各センターの「よくあるご質問」にてご確認下さい。 | ![]() |
| 更衣室や貴重品や荷物を預けるロッカーはありますか? |
|
申し訳ございませんが、ロッカーの用意はございません。 貴重品等自己管理をお願いいたします。 |
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申込について
| パンフレットがほしいのですが、有料ですか? |
| 無料です。ご連絡いただければお送りいたします。 | ![]() |
| 18歳以上ということですが、何歳まで受講できますか? |
| 年齢の上限はありません。 | ![]() |
| 性別の制限はありますか? |
| 制限はありません。 | ![]() |
| 外国籍ですが、受講は可能ですか? |
| 日本語での読み書きが出来、文法が理解できる場合は受講可能ですが、事前に一度各センターへお問合せ下さい。尚、外国籍の方は外国人登録証をご確認させていただきます。 | ![]() |
| 外国語での講習はありますか? |
| 岐阜教習センターでフォークリフト運転技能講習、玉掛け技能講習、ガス溶接技能講習のポルトガル語コースを開催しております。但し、フォークリフトは自動車免許を持っている方のみとなります。 | ![]() |
| 身体に障害がありますが、受講は可能ですか? |
| 障害の程度によります。所轄の労働局と相談させていただきますので各センターへお問合せ下さい。 | ![]() |
| 個人で申し込むのと、会社から申し込むのとは何か違いがありますか? |
| どちらでも受講内容、料金とも同じです。但し、助成金の種類によっては会社からのお申込に限ります | ![]() |
| 現在失業中で、初めてですが、受講することはできますか? |
| 必要書類の提出が可能で、18歳以上の方なら、どなた様でも受講できます。 | ![]() |
| 会社の証明印はどのような時に必要ですか? |
| コースにより、免除科目に際し、経験が必要な場合は、経験等を証明いただくときに必要となります。 | ![]() |
| 住んでいる県が違うのですが、どこで受けても良いのですか? |
| 住所に関係なくご受講いただけます。また日本全国どこででも有効な資格となります。 | ![]() |
予約方法について
| 受講したいのですが、どうすれば良いですか? |
| まずは、インターネットか、お電話にてご予約お願いします。ご予約無しで当日受講にお越しいただいても、定員の関係で受講できない場合がありますので、必ず事前予約をお願いします。詳細については、各センターページの「予約の方法」をご確認下さい。 | ![]() |
| 何日前までに予約すればよいのですか? |
| インターネット予約の場合は、数日前に締め切りとなっております。また、定員になり次第締め切りとさせていただきます。お電話の場合は、定員枠が空いていれば前日までご予約受付しておりますが、余裕を持ってお早めのご予約をお勧めいたします。 | ![]() |
| 予約をキャンセルするとキャンセル料はどうなりますか? |
| 通常キャンセル料はいただいておりません。しかし、キャンセル待ちのお客様もいらっしゃいますので、お早めにご連絡お願いいたします。尚、講習開始後は受講料の返金はできません。必ず事前にキャンセルのご連絡お願いします。 | ![]() |
申込書について
| 本人確認とはどのようなものが必要ですか? |
| 氏名、生年月日、本籍、住所の確認が必要となります。基本は、住民票(本籍地記載分)、自動車免許証、パスポートや当社発行の修了証となります。住民票(本籍地記載分)が全て記載されていますので、1枚で確認可能となります(有効期限6ヶ月以内)確認書類は当日原本確認いたしますので、必ずご持参お願いします。 | ![]() |
| 本人確認書類でパスポートだけや自動車免許証だけではダメだと聞きましたが どうしてですか? |
| 「名前・生年月日・本籍地・現住所」の確認をしております。パスポートは、現住所の記載がないため、現住所の確認できる公的書類の提出が必要です。自動車免許証は、ICカード化され本籍空欄になっている場合、本籍が確認できる公的書類の提出が必要です。 | ![]() |
| 申込書の記載要領で注意点はありますか? |
| 黒ボールペンで記入下さい。訂正する場合は二重線を引き、訂正印を捺印し再記入してください(修正液厳禁)。「講習科目の一部免除申請書」を訂正される場合は、事業者印(丸印)を訂正印としてください。詳細については、受講申込書の裏面に詳細の記入要領を記載していますのでご確認ください。 | ![]() |
| 申込書の写真はカラーですか?白黒ですか? |
| どちらでもかまいません。カラー(背景は青色)の方が修了証の写真がより綺麗になると思います。 | ![]() |
| 申込書の写真はデジタルカメラでも良いですか? |
| 印画紙へ印刷されたものであれば、デジタルカメラでも良いですが、保存が利かないものもありますので、できるだけ避けてください。(無帽、無背景にてお願いします) | ![]() |
| 特定自主検査記録表の添付が必要な講習がありますが、どのようなものですか? |
| 自動車の車検と同じようなもので、車両系建設機械、フォークリフトなどは1年以内ごとに1回定期に実施しなければならないものです。特定自主検査の検査記録は3年間の保存義務があります。 | ![]() |
受講料について
| 受講料の支払いは現金だけですか? |
| 明石教習センターのみクレジットカードのご利用が出来ます。他の教習センターは現金のみとなり、事前にお振込みいただくか、当日現金ご持参になります。受講料は法令により前払い厳守となっておりますので、後払いはできかねます。 | ![]() |
| 領収書はもらえますか? |
| 現金持参の方へは必ず領収書の発行をしております。原則としてお振込みの方は発行しておりませんので、ご了承下さい。 | ![]() |
| いくつかの講習を受講したり、何人かで団体で受講した場合、割引はないのですか? |
| 受講料は各教習センターの所管の労働局に届出しており、割引することは出来ません。 | ![]() |
| テキストを持っているのですが、受講料は安くなりますか? |
| 講習修了後いつでも確認いただくためにも、テキストは受講者の方全員に購入いただいています。また、講習は当社のテキストに沿って進みますので、他のテキストは利用いただけません。 | ![]() |
修了証について
| 修了証は何年ごとの更新が必要ですか? |
| 修了証は永年有効です。但し、氏名、本籍変更の場合は書替をする義務があります | ![]() |
| 取得した資格は、他のメーカーの機械でも運転できますか?また他の都道府県でも使用できますか? |
| どのメーカーの機械でも運転できます。また、修了証は日本全国で有効です。 | ![]() |
| 修了証を紛失または破損した場合はどうすれば良いですか? |
| 交付をした教習機関でないと再交付は出来ません。交付先にお問合せ下さい。当社の各教習センターの再交付の要領は、各センターページにてご確認下さい。 | ![]() |
| 外国籍ですが、修了証は通称名で発行となりますか? |
| 本名の後にカッコ書きで通称名を表示させていただくことになります。尚、文字数が多い場合は通称名を表示できない場合もありますのでご了承願います。 | ![]() |
講習について
| 何時から何時までですか? |
| センターにより違いがあります。各センターページの「受講注意点」にて確認いただくか、お問合せお願いいたします。予約いただいた際は、「受講のお知らせ」にてご連絡いたします。 | ![]() |
| 試験はありますか? |
| 講習の種類によっては、試験があります。技能講習は学科と実技両方試験があります(ガス溶接は学科のみ)実技教習は実技のみ試験があります。特別・安全衛生教育等は試験はありません。 | ![]() |
| 作業着、安全靴、ヘルメットは用意しないといけないですか? |
| 作業服と安全靴が基本スタイルですが、お持ちで無い方は、半袖以上のシャツ、長ズボン、運動靴でも可能です。(玉掛け、溶接の講習の場合は長袖着用)ヘルメットはお持ちの方はご持参下さい。無い方はご準備しております。 | ![]() |
| 雨具の貸し出しはありますか? |
| ありません。雨でも講習を行いますので、雨具は各自ご持参お願いします。 | ![]() |
| 講習は好きなときに受講できますか? |
| 各教習センター、各コースによって毎月日程が決まっております。日程表は各教習センターのページにて確認お願いします。 | ![]() |
| 毎日続けて受講しなくてはいけないのですか? |
| 日程の通りとなります。土日のみの変則コースなどもありますが、基本は連続のコースがほとんどです。 | ![]() |
| 出張講習をお願いできますか? |
| 原則的には技能講習の出張講習は出来ません。特別教育、安全衛生教育については、人数や場所、設備などの条件により出張講習可能な場合がありますので、まずは各センターへご相談下さい。 | ![]() |
| 日程表に記載されている日程以外で、受講は出来ないですか? |
| 受講者数が、10名以上まとまれば日程表以外の特別日程を検討いたしますので、各センターへご相談下さい。 | ![]() |
| 移動式クレーンの資格があれば玉掛けの作業が出来ると聞きましたが? |
| 昭和53年10月以前に取得された、クレーン関係の免許証であれば玉掛け作業もできますが、現在はクレーンと玉掛けは全く別の資格ですので、個別に取得していただく必要があります。 | ![]() |
| 小型移動式クレーン、床上操作式クレーンと玉掛け、どちらを先に取得すべきですか? |
| どちらが先でも、後で受講した資格は受講科目の免除による時間短縮があり、受講料も少しお安くなります。 | ![]() |
| 移動式クレーンは他の講習と同じくすぐに修了証をもらえるのですか? |
| 移動式クレーンは国家試験の免許となります。当社で学科・実技とも受講される場合、実技は修了証をづぐに交付いたしますが、学科は国家試験を受験いただくことになります。実技だけ受講される方は、既に国家試験の学科に合格された方が対象となります。どちらにしろ、学科・実技の合格証を受験した都道府県労働局へ免許証交付の申請をしていただく必要があります(申請方法は当方でご指導させていただきます) | ![]() |
| 移動式クレーンの国家試験の学科試験が不合格になった場合どうなるのですか? |
| 年に何回か国家試験が有ります。実技の修了証は1年間有効ですので、再受験することが出来ます。再受験の方法は受講された各教習センターへお問合せ下さい。 | ![]() |
| 安全衛生責任者は持っていますが、職長・安全衛生責任者を受講する際、免除はありますか? |
| 安全衛生責任者を既にお持ちの方でも2日間受講していただきます。労働安全衛生法で講習時間が決まっておりますので、分けて実施することが出来ません。 | ![]() |
資格について
| ユンボの資格を取りたいのですが、何を受ければよいのですか? |
| ユンボとはユンボ社の作った機械のことで、油圧ショベルの俗称です。機体重量3トン以上なら、車両系建設機械(整地・運搬・積込み用及び掘削用)運転技能講習、機体重量3トン未満なら、小型車両系建設機械(整地・運搬・積込み用及び掘削用)運転特別教育をご受講ください。 | ![]() |
| ユニックの資格を取りたいのですが、何を受ければ良いですか? |
| トラック積載形クレーン(通称ユニック)の資格は、4トン未満のトラックに積載されたものであれば小型移動式クレーン運転技能講習を受講してください。 | ![]() |
| 大型特殊自動車免許を持っていれば、重機を運転できるのですか? |
| 大型特殊自動車とは、長さ:4.7m超 幅:1.7m超 高さ:2.0m超 のうち一つでもあてはまる特殊車輌で、公道を走るために必要な自動車の免許です。機械の操作をするにはそれぞれの資格を別に取得していただく必要があります。 | ![]() |
| 除雪にはどんな資格が必要ですか? |
| 機体重量3トン以上なら、車両系建設機械(整地・運搬・積込み用及び掘削用)運転技能講習、機体重量3トン未満なら、小型車両系建設機械(整地・運搬・積込み用及び掘削用)運転特別教育の資格が必要です。尚、公道を除雪する場合は、別途大型特殊自動車免許が必要です。 | ![]() |
| 技能特例講習修了証というのを持っていますが、同じ業務は行えますか? |
| 技能講習修了証と同じ業務が行えます。 | ![]() |
| 小型移動式クレーン技能講習はつり上げ荷重5トン未満となっていますが、クレーンのつり上げ能力が5トン以上の機械でも、5トン未満の荷しかつり上げない場合は、作業してよいですか? |
| 機械の性能が、5トン以上をつり上げることが出来る移動式クレーンの場合は、たとえ実際の荷が5トン未満であっても、移動式クレーン運転士免許が必要となります。他の資格でも同様に、運転する機械の性能が規定以上となっている場合は、その性能にあった資格が必要となります。 | ![]() |
| 車両系建設機械のアタッチメントによる運転資格を教えてください。 |
| ① バケットを取り付けた場合 : 車両系建設機械(整地・運搬・積込み用及び掘削用) ② ブレーカーを取り付けた場合 :車両系建設機械(解体用) ③ くい打ち機を取り付けた場合 :車両系建設機械(基礎工事用) ④ フック及び安全装置を取り付けて荷の上げ下ろしをする場合: 車両系建設機械の他に つり上げ荷重5トン未満では、小型移動式クレーン運転技能講習修了証が必要。 尚、マグネット仕様機及びグラップル仕様機(吊り下げ式(1本ピン))も同様となります。 |
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